災害支援のプロフェッショナル Civic Force(シビックフォース)

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緊急即応体制を創る

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 2021/08/03

【メディア】8/2 読売新聞に掲載

8月2日の読売新聞にCivic Forceの記事が掲載されました。タイトルは「密を防ぐ避難所設営体験 大町 移動の流れ確認」。 https://www.yomiuri.co.jp/local/saga/news/20210801-...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 2021/08/02

【訓練】大町町と共同で避難所体験会を実施

2019年7月の佐賀豪雨災害から2年。Civic Forceが事務所を構える佐賀県佐賀市の大町町で、8月1日、「コロナ禍の避難所はどうなる?」をテーマに避難所体験会を実施しました。 会場は、Civic Forceの協定先の一つであ...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 被災地を支援する 2021/07/22

【プレスリリース】7/23〜 無償臨時バスの運行開始(七尾団地〜湯河原間)

大規模な土石流で大きな被害を受けた静岡県熱海市の伊豆山地区では、今も国道の通行止めが続く中、高齢の方をはじめ地域の皆さんの買い物や通院に影響が出ています。「バスの本数が減り通院や買い物が行きにくい」といった声を受け、Civic F...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 被災地を支援する 2021/07/11

【令和3年7月豪雨】坂の先へ 炎天下の熱海・伊豆山地区でお弁当をお届け

​ 2021年7月3日の土石流被害から1週間。熱海は数日ぶりに晴れ間が広がり、暑さが厳しい1日となりました。 熱海・伊豆山地区の一部では、今も断水が続き、車両やバスなどの移動手段を失った人々の生活が寸断されています。急峻な坂道が多...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 被災地を支援する 2021/07/10

【令和3年7月豪雨】西日本の被害情報についても情報収集継続中(空飛ぶ捜索医療団ARROWS)

Civic Forceが参画する空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は、広島県など西日本での記録的な大雨による被害等の情報収集を継続して行っています。 ...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 被災地を支援する 2021/07/07

【令和3年7月豪雨】山陰地方の情報収集・出動待機中

山陰地方にかかる線状降水帯の影響による大雨で土砂災害の危険が高まっています。Civic Forceが参画する「空飛ぶ捜索医療団ARROWS」は、災害に関する情報収集と出動待機を開始しています。...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 2021/05/27

【お知らせ】ふるさと納税 ご寄付受付開始!〜九州の災害支援体制の強化を目指して

梅雨に入り、大雨による災害の発生しやすい時期がやってきました。 各地で毎年のように大規模な災害が頻発する昨今、Civic Forceは、全国の中でも特に災害の多い九州地方での被災地支援活動を強化するため、佐賀県を拠点とした災害支援...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 2021/03/17

【SEMA】「防災まちづくり大賞 日本防火・防災協会長賞」を受賞

Civic Force が参画する緊急災害対応アライアンス「SEMA」は、総務省消防庁が主催する「第25回防災まちづくり大賞 日本防火・防災協会長賞」を受賞しました。 https://sema.yahoo.co.jp/notice...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 被災地を支援する 2021/02/19

【お知らせ】復旧・復興支援プログラム「NPOパートナー協働事業」リーフレット発行

東日本大震災からもうすぐ10年が経ちます。Civic Forceは、移り変わる被災地のニーズに応え続けるため、2011年4月、独自の復旧・復興支援プログラム「NPOパートナー協働事業」を開始し、これまでに東北で約50の団体とともに...

お知らせ/その他 緊急即応体制を創る 2021/01/13

【次の災害に向けて】避難生活に関するアンケート調査結果

Civic Forceは、特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(所在地:佐賀県佐賀市)と連携し、昨年、避難生活に関するアンケート調査を実施しました。対象は、過去10年以内に被災によって避難生活を経験された方で...